2008.07.17
韓国のバスと韓国きっず。
今日はちょびっとだけびっくりしたことがあったのでそれについて書こうと思います。
何にびっくりだったかというと...
韓国バスと韓国きっずがですよ。
まず韓国バスの話。
韓国のバスは時々運行中にしばらく止まる事があります。
運転手さんが乗客を放ってトイレに行っちゃったり。
(しかもエンジンつけっぱなしです。)
運行中にガソリンがなくなっていきなりガソリンスタンドに寄ったり。
(乗客には「すみません、ちょっと給油します」みたいな言葉もなしで普通に給油開始っす。しかもバスなので給油にもんのすごく時間がかかる。)
時にはエンジンがおかしいからちょっと他のバスに乗ってと言われて
しばらく止まるどころか動かなくなっちゃったり...。
以上のことはそれぞれ何回か見たり体験したことがあるので
韓国ではそんなに珍しくない話だと思うんですけど
今日はそれ以外のことでちょびっとだけびっくり&怖い思いをしました。
私がバスに乗って家に帰ろうとしていた時、
ある停留所でバスが止まったんですけど
いつもだったら停留所に止まったと思ったらすぐに急発進で出発するバスが全く動き出す様子がなかったんです。
で、私は「??また何かトラブル??」と思って運転手さんを見たら
彼は携帯で何やら真剣に話をしていました。
運転を忘れる位、何を話しているのだろうと聞き耳を立てていると
おいぃっっ!!大丈夫かいっ!!とつい思ってしまうようなちょっとびっくりする話をしていたのです。
運転手さんがしていた話。
「あれは俺が悪かったんじゃないよ。」
「タクシーが信号無視してさ〜。」
「俺は車間距離ちゃんととってたよ。20メートル。」
「とりあえずあともう少しで会社に着くからその時話すよ。」
......そうです。この運転手さん、この日(か前日)事故を起こしていて
しかもそれを運行中、乗客がバスの中にいるにもかかわらず
携帯電話、しかも大声で自分が起こした交通事故の話をしていたのですっ!!
もう...この時の車内の乗客の顔ったら...。
韓国おばさんでさえ「え。事故?そうなの??(;`∀´)」という顔してましたからね。
韓国バスにはもう驚かされないぞっ!!と思っていた私でしたが
久しぶりにちょびっとびっくり&怖い思いをしました。
続いて韓国きっずの話。
今日はその驚きのバスに乗った後、精神的に疲れ、
「こんなに精神的にやられたらアイスクリームでも食べないとやってられん。」と思って
家の近くの小さな商店に行ったんです。
その商店は隣のビルに音楽教室やテコンドーの教室が入ったビルがあるので
韓国きっず(`∀´)がよく行ったり来たりしています。
普段、私は韓国きっずがうろつく場所には足を踏み入れないようにしているのですが
ここのお店の人は皆優しいのでちょっとしたものなどは時々このお店で買います。
で、今日も「この暑さだし、アイスクリームが溶けないよう、一番近いお店に行こう」と思って
そのお店に行きました。
(あと、どの商店にどのアイスクリームが売っているか把握するためにも。時々あまり目にしない、珍しいアイスを置いているお店もあるので常にチェックが必要なんですの。)
私が行った時はちょうど韓国きっずがお店の中にも
アイスクリーム売り場の前にもいなくて
「おおっ!!これはゆっくりアイスを選べるじゃないかっ!!」とわくわくしながらアイスクリームを選び始めたんです。
でもそこは大都会ソウルっす...
お店に人のいなかった時間はわずか数秒...
すぐに韓国きっず2人がアイスクリームのコーナーのほうに走ってやってきました。
そして...先にアイスを見ていた私の前に当然のように割り込みですよ...
でもまあこの位は子供だし、私が邪魔で見えないだろうからと思って
ちょっとよけてやったんです。
にもかかわらず。
韓国きっずはやってくれました...
サンダルを履いていた、素足の私の足の上に
思いっきり乗っかって来たのです...。
歩きながら踏んじゃったじゃなくて
思いっきり私の足の上に乗ってアイスを見始めたんですよっ!!
5歳位の子供だったからそんなに痛いってほどではなかったけど
この間のじゃぱん帰省時に買ってきたお気に入りの私のサンダルに何するニダ〜!!
と思ったら、もんのすごく腹が立ってきちゃって...
でも私...「痛っ!!」と大きな声で訴えるくらいで
今回(も)きっずに対して何も言えなかったんです......
弱い...弱すぎます...(‐ω‐)
私の必死の「痛っ!!」アピールもきっずにはあっさりスルーされてしまって...
もんのすごい悔しかったです。
まあ、でも子供がアイスを選んでレジに向かうときに
さりげなく二の腕に軽めの猫ぱんちをくらわしておきましたけどね...(地味)
あ〜。今思い出しても悔しいわ〜。
子供相手に熱くなってはいけないと思いつつも
最近つい本気になっちゃうのよねー。
よくない傾向だわ...
早く韓国きっずのことなんか気にならなくなるくらい
悟りを開きたい......。( ̄ω ̄)
おまけ。
タイトル 「猫がいる幸せ」

この写真...見るたびに癒されるわぁ...。(´ω`)

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何にびっくりだったかというと...
韓国バスと韓国きっずがですよ。
まず韓国バスの話。
韓国のバスは時々運行中にしばらく止まる事があります。
運転手さんが乗客を放ってトイレに行っちゃったり。
(しかもエンジンつけっぱなしです。)
運行中にガソリンがなくなっていきなりガソリンスタンドに寄ったり。
(乗客には「すみません、ちょっと給油します」みたいな言葉もなしで普通に給油開始っす。しかもバスなので給油にもんのすごく時間がかかる。)
時にはエンジンがおかしいからちょっと他のバスに乗ってと言われて
しばらく止まるどころか動かなくなっちゃったり...。
以上のことはそれぞれ何回か見たり体験したことがあるので
韓国ではそんなに珍しくない話だと思うんですけど
今日はそれ以外のことでちょびっとだけびっくり&怖い思いをしました。
私がバスに乗って家に帰ろうとしていた時、
ある停留所でバスが止まったんですけど
いつもだったら停留所に止まったと思ったらすぐに急発進で出発するバスが全く動き出す様子がなかったんです。
で、私は「??また何かトラブル??」と思って運転手さんを見たら
彼は携帯で何やら真剣に話をしていました。
運転を忘れる位、何を話しているのだろうと聞き耳を立てていると
おいぃっっ!!大丈夫かいっ!!とつい思ってしまうようなちょっとびっくりする話をしていたのです。
運転手さんがしていた話。
「あれは俺が悪かったんじゃないよ。」
「タクシーが信号無視してさ〜。」
「俺は車間距離ちゃんととってたよ。20メートル。」
「とりあえずあともう少しで会社に着くからその時話すよ。」
......そうです。この運転手さん、この日(か前日)事故を起こしていて
しかもそれを運行中、乗客がバスの中にいるにもかかわらず
携帯電話、しかも大声で自分が起こした交通事故の話をしていたのですっ!!
もう...この時の車内の乗客の顔ったら...。
韓国おばさんでさえ「え。事故?そうなの??(;`∀´)」という顔してましたからね。
韓国バスにはもう驚かされないぞっ!!と思っていた私でしたが
久しぶりにちょびっとびっくり&怖い思いをしました。
続いて韓国きっずの話。
今日はその驚きのバスに乗った後、精神的に疲れ、
「こんなに精神的にやられたらアイスクリームでも食べないとやってられん。」と思って
家の近くの小さな商店に行ったんです。
その商店は隣のビルに音楽教室やテコンドーの教室が入ったビルがあるので
韓国きっず(`∀´)がよく行ったり来たりしています。
普段、私は韓国きっずがうろつく場所には足を踏み入れないようにしているのですが
ここのお店の人は皆優しいのでちょっとしたものなどは時々このお店で買います。
で、今日も「この暑さだし、アイスクリームが溶けないよう、一番近いお店に行こう」と思って
そのお店に行きました。
(あと、どの商店にどのアイスクリームが売っているか把握するためにも。時々あまり目にしない、珍しいアイスを置いているお店もあるので常にチェックが必要なんですの。)
私が行った時はちょうど韓国きっずがお店の中にも
アイスクリーム売り場の前にもいなくて
「おおっ!!これはゆっくりアイスを選べるじゃないかっ!!」とわくわくしながらアイスクリームを選び始めたんです。
でもそこは大都会ソウルっす...
お店に人のいなかった時間はわずか数秒...
すぐに韓国きっず2人がアイスクリームのコーナーのほうに走ってやってきました。
そして...先にアイスを見ていた私の前に当然のように割り込みですよ...
でもまあこの位は子供だし、私が邪魔で見えないだろうからと思って
ちょっとよけてやったんです。
にもかかわらず。
韓国きっずはやってくれました...
サンダルを履いていた、素足の私の足の上に
思いっきり乗っかって来たのです...。
歩きながら踏んじゃったじゃなくて
思いっきり私の足の上に乗ってアイスを見始めたんですよっ!!
5歳位の子供だったからそんなに痛いってほどではなかったけど
この間のじゃぱん帰省時に買ってきたお気に入りの私のサンダルに何するニダ〜!!
と思ったら、もんのすごく腹が立ってきちゃって...
でも私...「痛っ!!」と大きな声で訴えるくらいで
今回(も)きっずに対して何も言えなかったんです......
弱い...弱すぎます...(‐ω‐)
私の必死の「痛っ!!」アピールもきっずにはあっさりスルーされてしまって...
もんのすごい悔しかったです。
まあ、でも子供がアイスを選んでレジに向かうときに
さりげなく二の腕に軽めの猫ぱんちをくらわしておきましたけどね...(地味)
あ〜。今思い出しても悔しいわ〜。
子供相手に熱くなってはいけないと思いつつも
最近つい本気になっちゃうのよねー。
よくない傾向だわ...
早く韓国きっずのことなんか気にならなくなるくらい
悟りを開きたい......。( ̄ω ̄)
おまけ。
タイトル 「猫がいる幸せ」

この写真...見るたびに癒されるわぁ...。(´ω`)

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2008.07.12
なぜ毎回私を疑うのか。
にゃん太郎(夫)が研修から帰って来ました。
さっそく会社から支給された、あのピンクのポロシャツについて聞いたところ
やはりリサイクル箱行きが決まりました。
でもにゃん太郎によると、今回の研修には1人、
運動会で支給されたポロシャツを着て来ていた人がいたそうです。
会社から支給されたポロシャツを着て
会社の研修を受ける...
なんという会社愛でしょう...
ちなみに彼が着ていたポロシャツは青のポロシャツだったそうです。
(つまり運動会では青組ね。)
青だからありだったんでしょうか。
それとも彼ならピンクのポロシャツでも着たんでしょうか。
気になる...とっても気になる...。
もし「ピンクのポロシャツもどんと来いニダっ。(`∀´)」という人だったら
うちにある、にゃん太郎が出張に行った時にもらった紺のポロシャツとか
ジャージ上下とかもあげるのになぁ...。
にゃん太郎がもし今度その人に会う機会があったらぜひ聞いてみてもらいたいものです。
話は変わって。
皆さんは人にぬれ衣を着せられそうになったことはありますか??
私は何回もあります...
我が夫、にゃん太郎に。
しかもこの半年で7回も。
どんなぬれ衣かと言うとですね...
にゃん太郎が自分でしまったり移動させたりするものがあるとします。
もう一度いいます...
にゃん太郎が自分で「あ、ここにしまって置こう〜。」とか
「ここに移動させよう〜。」などと言って
しまったものです。
それをですね
何日か、または数ヶ月経ってそのものを使おうという段階になった時に
自分でしまったり移動させたりしたことを
きれいさっぱり忘れて
元々あった場所になかったり、ちょっと探してみてなかったりすると
「ごもすけ...あれどこにやった??」と言いながら
言葉は穏やかながら
(こいつ...また変なところにしまいやがったな。)と思っていることがすぐわかるような態度&
(急いでいるんだから一緒に探せニダ。)オーラをかもしながら
家の中をうろうろし始めます。
素直な私は(あれ?私それしまった覚えないけど...)と思いながらも
きっと私がにゃん太郎の大切なものを
どこか変なところにしまってしまったのだわ...と思いながら
普段滅多に使わない脳と体力をフル回転させて
そのものを探そうとめちゃくちゃ頑張ります。
でも...そういうことが1ヶ月に1回はあるんですが
結局ほぼ100%私に不備はなし。
にゃん太郎が自分でしまって、自分で勝手に見つからない!!と困っているのです。
ちなみに結婚してから何回もこのような「見つからない事件」が起こるので
半年ほど前から誰が真犯人だったか!?を犯人が見つかるたびにチェックしてるんですけど
(メモ用紙に正の字で書いてカウントして、冷蔵庫に貼ってある。)
8回中、7回がにゃん太郎が犯人でした。
今朝も朝っぱらから「見つからない事件」が起きまして...
朝7時頃から先ほど書いたように
素直な私は「にゃん太郎の大切なものを私がどこかにやっちゃったのね!?」と思いながら、
にゃん太郎は「どこにしまったんだよ...遅刻しちゃうじゃないニダか...」と思いながら探したところ
結局、今回もやはりにゃん太郎が犯人でした。
見つからないと騒いでいたのは
日本のスイカのような「交通カード」という地下鉄やバスに乗る時に使うカードですが
カードが見つかった場所は
我が家の机の引き出しの中でも
棚の中でも
カード入れの中でもなんでもなく
私が入れる&しまうことは絶対〜に無理な
にゃん太郎の会社の机の引き出しの中でしたとさ...。
それにしてもにゃん太郎はこんなに毎回毎回自分が犯人なのに
なんであんなに毎回私を疑うのかしら...
そして私はなんで毎回素直に自分が犯人だと思って冷や汗かきながら探しちゃうのかしら...
まあ、普段の私のドジぶりを考えると納得できるけど
私は記憶力だけはいいので「見つからない事件」に関してはもっと強気に出てもいいんですけどね。
にゃん太郎が(自分が犯人でも)いつも自信満々に
「俺はしまってないけど。」という態度で出てくるから
つい弱気になっちゃうのよね...。
にゃん太郎はなぜか結構何事においても自信満々だけど
自信を持って行動することはいいけど
せめてこの「見つからない事件」に関しては
自信を持つのはちこっとやめてほしいな...と思った一日でございました。
最後に、にゃん太郎へ一句。
あれがない!!
そんな時には
妻を見ず
まず聞いてニダ
自分の脳に
......以上です。( ̄ω ̄)
おまけ。
タイトル 「肉球を冷やすぽてと」

夏場のぽてとさんは

床の間付近に敷いてある
畳みに比べたら冷たい大理石もどきの上でよくでろ〜んと横になっています。

ポイントはこのように肉球を密着させること...みたいです。(´ω`)

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さっそく会社から支給された、あのピンクのポロシャツについて聞いたところ
やはりリサイクル箱行きが決まりました。
でもにゃん太郎によると、今回の研修には1人、
運動会で支給されたポロシャツを着て来ていた人がいたそうです。
会社から支給されたポロシャツを着て
会社の研修を受ける...
なんという会社愛でしょう...
ちなみに彼が着ていたポロシャツは青のポロシャツだったそうです。
(つまり運動会では青組ね。)
青だからありだったんでしょうか。
それとも彼ならピンクのポロシャツでも着たんでしょうか。
気になる...とっても気になる...。
もし「ピンクのポロシャツもどんと来いニダっ。(`∀´)」という人だったら
うちにある、にゃん太郎が出張に行った時にもらった紺のポロシャツとか
ジャージ上下とかもあげるのになぁ...。
にゃん太郎がもし今度その人に会う機会があったらぜひ聞いてみてもらいたいものです。
話は変わって。
皆さんは人にぬれ衣を着せられそうになったことはありますか??
私は何回もあります...
我が夫、にゃん太郎に。
しかもこの半年で7回も。
どんなぬれ衣かと言うとですね...
にゃん太郎が自分でしまったり移動させたりするものがあるとします。
もう一度いいます...
にゃん太郎が自分で「あ、ここにしまって置こう〜。」とか
「ここに移動させよう〜。」などと言って
しまったものです。
それをですね
何日か、または数ヶ月経ってそのものを使おうという段階になった時に
自分でしまったり移動させたりしたことを
きれいさっぱり忘れて
元々あった場所になかったり、ちょっと探してみてなかったりすると
「ごもすけ...あれどこにやった??」と言いながら
言葉は穏やかながら
(こいつ...また変なところにしまいやがったな。)と思っていることがすぐわかるような態度&
(急いでいるんだから一緒に探せニダ。)オーラをかもしながら
家の中をうろうろし始めます。
素直な私は(あれ?私それしまった覚えないけど...)と思いながらも
きっと私がにゃん太郎の大切なものを
どこか変なところにしまってしまったのだわ...と思いながら
普段滅多に使わない脳と体力をフル回転させて
そのものを探そうとめちゃくちゃ頑張ります。
でも...そういうことが1ヶ月に1回はあるんですが
結局ほぼ100%私に不備はなし。
にゃん太郎が自分でしまって、自分で勝手に見つからない!!と困っているのです。
ちなみに結婚してから何回もこのような「見つからない事件」が起こるので
半年ほど前から誰が真犯人だったか!?を犯人が見つかるたびにチェックしてるんですけど
(メモ用紙に正の字で書いてカウントして、冷蔵庫に貼ってある。)
8回中、7回がにゃん太郎が犯人でした。
今朝も朝っぱらから「見つからない事件」が起きまして...
朝7時頃から先ほど書いたように
素直な私は「にゃん太郎の大切なものを私がどこかにやっちゃったのね!?」と思いながら、
にゃん太郎は「どこにしまったんだよ...遅刻しちゃうじゃないニダか...」と思いながら探したところ
結局、今回もやはりにゃん太郎が犯人でした。
見つからないと騒いでいたのは
日本のスイカのような「交通カード」という地下鉄やバスに乗る時に使うカードですが
カードが見つかった場所は
我が家の机の引き出しの中でも
棚の中でも
カード入れの中でもなんでもなく
私が入れる&しまうことは絶対〜に無理な
にゃん太郎の会社の机の引き出しの中でしたとさ...。
それにしてもにゃん太郎はこんなに毎回毎回自分が犯人なのに
なんであんなに毎回私を疑うのかしら...
そして私はなんで毎回素直に自分が犯人だと思って冷や汗かきながら探しちゃうのかしら...
まあ、普段の私のドジぶりを考えると納得できるけど
私は記憶力だけはいいので「見つからない事件」に関してはもっと強気に出てもいいんですけどね。
にゃん太郎が(自分が犯人でも)いつも自信満々に
「俺はしまってないけど。」という態度で出てくるから
つい弱気になっちゃうのよね...。
にゃん太郎はなぜか結構何事においても自信満々だけど
自信を持って行動することはいいけど
せめてこの「見つからない事件」に関しては
自信を持つのはちこっとやめてほしいな...と思った一日でございました。
最後に、にゃん太郎へ一句。
あれがない!!
そんな時には
妻を見ず
まず聞いてニダ
自分の脳に
......以上です。( ̄ω ̄)
おまけ。
タイトル 「肉球を冷やすぽてと」

夏場のぽてとさんは

床の間付近に敷いてある
畳みに比べたら冷たい大理石もどきの上でよくでろ〜んと横になっています。

ポイントはこのように肉球を密着させること...みたいです。(´ω`)

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2008.07.09
韓国の会社の不思議。
月曜から木曜(明日)までにゃん太郎(夫)がまたまた研修で家を空けています。
にゃん太郎の会社はというか韓国の会社
は
研修やらワークショップ(という名の社員旅行?)やら運動会やら
イベントが多いというか...
皆で集まって何か1つのことをするのが大好きだと思います。
皆で集まって1つのことをして
社員同士のコミュニケーションがさらに円滑に...
そして社員の会社への帰属意識がさらに高まるという、
とっても韓国の会社にはなくてはならないイベント達なんでしょうけど
その内容がなんだかちょっと変なんです。
例えば、先月の20日(金)の会社の運動会では
種目の中に運動会なのになぜか「オセロ」という競技がありましたし
先月の研修では
にゃん太郎はなぜかマジックを数種類覚えて帰って来て(「マジックの時間」があったらしい。)
すごく嬉しそうに覚えたマジックを家で披露してくれました。
にゃん太郎は営業職じゃないんで
マジックが仕事に必要不可欠ニダっ!!絶対覚えなきゃ駄目ニダっ!!って訳じゃないと思うんですけどね...。
なぜマジックなんでしょうかね...。
まあ、でもにゃん太郎のマジックのおかげで
私もにゃん太郎も研修から帰って来たその日の夜は小1時間位、
マジックで盛り上がれたのでよかったと言えばよかったです。
(マジックを覚えて来たのを馬鹿にしながらも、結構楽しんじゃいました。)
それにただで色々なマジックの道具ももらえたし。
ああ、そういえば運動会の時も
会社から運動会用にポロシャツが支給されてもらって帰って来たんですけど
その色が問題なんです。
そのポロシャツはチームの色のポロシャツなんですけど、
なんと...ピンク色のポロシャツなんですぅっ!!!
これ...一応きれいに洗濯してにゃん太郎のクローゼットの中に入れてあるんですが
どうしたものか...とちょっと困っています。
今のところ考えているのは次の3つの案です。
1つ目。
道に置いてあるリサイクル用の古着入れボックスに入れる。
ポイント:心からピンクが好きな男の人、または困っている人に譲ることができる。
2つ目。
にゃん太郎に部屋着として着せる。
ポイント:洋服の少ないにゃん太郎に部屋着を提供できる。
(これを着ての外出は禁止。でも家の中では襟を立てて一昔前の韓国人風にこのポロシャツを着てもらう。)
3つ目。
実家の父にあげる。
ポイント:地味好きな父にピンクの服を着せられる。
(一応プレゼントなので着てくれるはす...)
まあ、今のところ有力なのは1つ目のリサイクル箱行きですがね...
2と3は私の願望というか妄想なのでね...
にゃん太郎が帰って来たら、このピンクのポロシャツをどうしたらいいか決めてもらうことにします。
にゃん太郎...意外と自分で着る気満々だったりして...( ̄∀ ̄)
おまけ。
タイトル 「ぽてとと畑。木登り編」

あともう少しなの...
畑仕事をする父の傍らで......

力を入れると尻尾もぴーんってなっちゃうの。.
小さい体で果敢に柿の木に挑戦するぽてとさん。

ここからじいたん(父)を応援するのよ。
両親の話し相手になる他にも、ぽてとさんには色々な仕事があるようです。(´ω`)

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にゃん太郎の会社はというか韓国の会社
は研修やらワークショップ(という名の社員旅行?)やら運動会やら
イベントが多いというか...
皆で集まって何か1つのことをするのが大好きだと思います。
皆で集まって1つのことをして
社員同士のコミュニケーションがさらに円滑に...
そして社員の会社への帰属意識がさらに高まるという、
とっても韓国の会社にはなくてはならないイベント達なんでしょうけど
その内容がなんだかちょっと変なんです。
例えば、先月の20日(金)の会社の運動会では
種目の中に運動会なのになぜか「オセロ」という競技がありましたし
先月の研修では
にゃん太郎はなぜかマジックを数種類覚えて帰って来て(「マジックの時間」があったらしい。)
すごく嬉しそうに覚えたマジックを家で披露してくれました。
にゃん太郎は営業職じゃないんで
マジックが仕事に必要不可欠ニダっ!!絶対覚えなきゃ駄目ニダっ!!って訳じゃないと思うんですけどね...。
なぜマジックなんでしょうかね...。
まあ、でもにゃん太郎のマジックのおかげで
私もにゃん太郎も研修から帰って来たその日の夜は小1時間位、
マジックで盛り上がれたのでよかったと言えばよかったです。
(マジックを覚えて来たのを馬鹿にしながらも、結構楽しんじゃいました。)
それにただで色々なマジックの道具ももらえたし。
ああ、そういえば運動会の時も
会社から運動会用にポロシャツが支給されてもらって帰って来たんですけど
その色が問題なんです。
そのポロシャツはチームの色のポロシャツなんですけど、
なんと...ピンク色のポロシャツなんですぅっ!!!
これ...一応きれいに洗濯してにゃん太郎のクローゼットの中に入れてあるんですが
どうしたものか...とちょっと困っています。
今のところ考えているのは次の3つの案です。
1つ目。
道に置いてあるリサイクル用の古着入れボックスに入れる。
ポイント:心からピンクが好きな男の人、または困っている人に譲ることができる。
2つ目。
にゃん太郎に部屋着として着せる。
ポイント:洋服の少ないにゃん太郎に部屋着を提供できる。
(これを着ての外出は禁止。でも家の中では襟を立てて一昔前の韓国人風にこのポロシャツを着てもらう。)
3つ目。
実家の父にあげる。
ポイント:地味好きな父にピンクの服を着せられる。
(一応プレゼントなので着てくれるはす...)
まあ、今のところ有力なのは1つ目のリサイクル箱行きですがね...
2と3は私の願望というか妄想なのでね...
にゃん太郎が帰って来たら、このピンクのポロシャツをどうしたらいいか決めてもらうことにします。
にゃん太郎...意外と自分で着る気満々だったりして...( ̄∀ ̄)
おまけ。
タイトル 「ぽてとと畑。木登り編」

あともう少しなの...
畑仕事をする父の傍らで......

力を入れると尻尾もぴーんってなっちゃうの。.
小さい体で果敢に柿の木に挑戦するぽてとさん。

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両親の話し相手になる他にも、ぽてとさんには色々な仕事があるようです。(´ω`)

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2008.07.05
韓国の地下鉄の積極的な物売りお婆さん。
韓国の地下鉄の車内にはよく物売りさんが出没します。
物売りさん達は1車両、1車両ごと移動して
その車両ごとに歩きながら、商品を乗客の皆さんに見せ、説明して売っていく人達が多いです。
物売りさんから商品を買う人はたまーに1人、2人いるくらいで、
ほとんどの場合は誰も買わないということが多いです。
でも物売りさんは誰も買わないからと言ってしつこく粘ることはなく
一定の販売ペースで次の車両へと移動して行きます。
普通の物売りさんはね...。( ̄∀ ̄)
まあ人生色々、人間も色々。
中にはとっても積極的な物売りさん(`∀´)がいるんですわ。
で、昨日久しぶりにその物売りさんに会ったんですけど...
いや〜。とっても商売根性に溢れていて危うく私も買わせられるところでした。
何を売りつけられそうになったかというと
まあ、サンチュなんですけどね。
もう一回言います。
地下鉄でサンチュを売りつけられそうになったんですけどね...。
それは昨日の夕方のこと...
地下鉄1号線に乗っていた時のことです。
1人のお婆さんが大きな麻袋いっぱいのサンチュをかついで
私達の車両へとやって来ました。
そして麻袋をかつぎながら乗客の顔をじろじろ...
そしてこいつはと思ったのであろう座席に座っていた、1人のちょっと派手めの主婦の前に座り
(注:座席の前に座ったっということは、お婆さんが座ったのは通路のど真ん中っす。)
「サンチュ買って!!」と直接交渉をし始めました。
その主婦もいきなり言われたのでよく聞き取れなかったみたいで
「え?何ですか?」とお婆さんに聞き返しました。
それに対し、お婆さんは「だからサンチュ買ってってば!!」と、大声で買ってくれ!!と訴える。
お婆さんの強気な姿勢に、その主婦も周りの乗客も目が点。
その主婦も基本的に見た目強い韓国おばさんだったので
「今は要らないから...」とちゃんと断っていました。
でもそれで諦めないのが積極的な物売りさんのお婆さんです。
その後もサンチュのよさやら何やらを主婦に訴えます。
お婆さんが主婦に訴えること5分以上でしょうか
乗り換えの駅(ちなみに市庁駅)になり主婦は降りていき、
ああ、これでお婆さんも諦めて移動するだろうと思ったところ
今度はくるりと反対の座席の方(つまり私達の方ね。)を向き
とっさに目をそらした私に向かって「サンチュ。」と言いながら
私の膝をお婆さんの人差し指で「ツン...」と突付いて来るではありませんかっ!!
膝を突付かれてからの私の心の中と行動
(えっ!!この人今私の膝ツン...ってつついた!?何かの間違いよねっ!?)
(でもおばあさんこっち見てるぅ〜。ということは次は私がターゲットってことぉ〜!?)
(っていうか私、電車の中でサンチュ買いそうな人に見えるわけ??サンチュ大好き人間に見えるわけ??)
(サンチュを売ろうとしてる・売りつけられそうになっている女が日本人だっておばあさん・他の乗客がわかったら...どんな顔されるのかしらっ。)
(よし、ここはめっちゃ強気な韓国女性のふりをしようっ。)
(せーのぉ。)
(`ω´)
...とりあえず、精一杯強い女のふりをしてみました。
すると、おばあさんに私の「話しかけないで〜!!お願い!!」オーラが効いたのか
すぐ隣の主婦に交渉開始。
隣に座っていた主婦はとっても慈悲深い人なのでしょう。
すぐさま「サンチュですか。じゃあ2,000(約200円)ウォン分ください。」と言ってあげてました。
私はこの主婦の心の広さにもびっくりしましたが
びっくりするのはまだ早かった...
お婆さん、この主婦がすぐ交渉に応じてくれる、慈悲深く、お年寄りに甘い、ちょろい客だと踏んだのでしょう。
「じゃあ2,000ウォン分ね。」と言いながら袋に入れたサンチュの量は
誰がどう見ても
500ウォン(約50円)行くか行かないかの量でした。
もう、周りの乗客はまた目が点、
そしてこのお婆さん&主婦に注目です。
お婆さんに対しては「あんた、明らかにぼろうとしてるよねっ!?」と...
主婦に対しては「あんた...それでいいのかいっ!?それ受け取っちゃうのかいっ!?」と。
時間が止まること1,2秒...
主婦が出した答えは
「いやだな〜。お婆さん、それのどこが2,000ウォンなんですか!?少なすぎるじゃない。」
周りの乗客達、おそらく「よく言った!!あんたよく言ったよ!!」と心の中で拍手をしていたことでしょう。
お婆さんも「あれ〜。ばれちゃった〜??(`∀´)」みたいな笑顔で麻袋の中からサンチュを追加しようとごそごそ...
普通にぱぱっと入れればいいのに何やらやたら時間をかけてごそごそしています。
別にいいサンチュを選んであげていたわけじゃありません。
古いサンチュだけを選んでいたわけでもありません。
お婆さんはなんとサンチュとサンチュの間に空気というか空間を入れるために
わざとふわふわっと(わかりにくくてすみません)麻袋の中からサンチュを取り出そうとしていたのです。
そして「はい。追加。」と言って主婦に渡したのは
「あんたそんな空気入れても見た目1,000ウォンいってないですから!!」という位しか袋に入っていない
ビニール袋でしたとさ...。( ̄∀ ̄)
主婦もたぶんもうこのお婆さんには何を言っても無駄だと思ったのでしょう。
そのまま受け取ってましたが...。
私がお婆さんと直接交渉したわけじゃないし
お婆さんからサンチュを買ったわけじゃないけど、
見ているだけでとっても疲れました...。
あ、そういえば今考えてみたらあのビニール袋のサイズだったら
2,000ウォンのサンチュは入らないような気がする...
(めちゃくちゃ押し込んでやっと2,000ウォンくらいか??)
この勝負、初めからお婆さんの勝ちだったのニダね......(; ̄∀ ̄)
おまけ。
タイトル 「ぽてとと畑」

ぽてとはよく両親と一緒に畑に行き、

色んな匂いがするの...
色々な匂いを満喫しながら

いっぱい採れたの...
収穫のお手伝いをします。
どんなお手伝いかというと...

2人の話し相手になるのがぽてとのお仕事にゃ。
だそうです...(´ω`)

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物売りさん達は1車両、1車両ごと移動して
その車両ごとに歩きながら、商品を乗客の皆さんに見せ、説明して売っていく人達が多いです。
物売りさんから商品を買う人はたまーに1人、2人いるくらいで、
ほとんどの場合は誰も買わないということが多いです。
でも物売りさんは誰も買わないからと言ってしつこく粘ることはなく
一定の販売ペースで次の車両へと移動して行きます。
普通の物売りさんはね...。( ̄∀ ̄)
まあ人生色々、人間も色々。
中にはとっても積極的な物売りさん(`∀´)がいるんですわ。
で、昨日久しぶりにその物売りさんに会ったんですけど...
いや〜。とっても商売根性に溢れていて危うく私も買わせられるところでした。
何を売りつけられそうになったかというと
まあ、サンチュなんですけどね。
もう一回言います。
地下鉄でサンチュを売りつけられそうになったんですけどね...。
それは昨日の夕方のこと...
地下鉄1号線に乗っていた時のことです。
1人のお婆さんが大きな麻袋いっぱいのサンチュをかついで
私達の車両へとやって来ました。
そして麻袋をかつぎながら乗客の顔をじろじろ...
そしてこいつはと思ったのであろう座席に座っていた、1人のちょっと派手めの主婦の前に座り
(注:座席の前に座ったっということは、お婆さんが座ったのは通路のど真ん中っす。)
「サンチュ買って!!」と直接交渉をし始めました。
その主婦もいきなり言われたのでよく聞き取れなかったみたいで
「え?何ですか?」とお婆さんに聞き返しました。
それに対し、お婆さんは「だからサンチュ買ってってば!!」と、大声で買ってくれ!!と訴える。
お婆さんの強気な姿勢に、その主婦も周りの乗客も目が点。
その主婦も基本的に見た目強い韓国おばさんだったので
「今は要らないから...」とちゃんと断っていました。
でもそれで諦めないのが積極的な物売りさんのお婆さんです。
その後もサンチュのよさやら何やらを主婦に訴えます。
お婆さんが主婦に訴えること5分以上でしょうか
乗り換えの駅(ちなみに市庁駅)になり主婦は降りていき、
ああ、これでお婆さんも諦めて移動するだろうと思ったところ
今度はくるりと反対の座席の方(つまり私達の方ね。)を向き
とっさに目をそらした私に向かって「サンチュ。」と言いながら
私の膝をお婆さんの人差し指で「ツン...」と突付いて来るではありませんかっ!!
膝を突付かれてからの私の心の中と行動

(えっ!!この人今私の膝ツン...ってつついた!?何かの間違いよねっ!?)
(でもおばあさんこっち見てるぅ〜。ということは次は私がターゲットってことぉ〜!?)
(っていうか私、電車の中でサンチュ買いそうな人に見えるわけ??サンチュ大好き人間に見えるわけ??)
(サンチュを売ろうとしてる・売りつけられそうになっている女が日本人だっておばあさん・他の乗客がわかったら...どんな顔されるのかしらっ。)
(よし、ここはめっちゃ強気な韓国女性のふりをしようっ。)
(せーのぉ。)
(`ω´)
...とりあえず、精一杯強い女のふりをしてみました。
すると、おばあさんに私の「話しかけないで〜!!お願い!!」オーラが効いたのか
すぐ隣の主婦に交渉開始。
隣に座っていた主婦はとっても慈悲深い人なのでしょう。
すぐさま「サンチュですか。じゃあ2,000(約200円)ウォン分ください。」と言ってあげてました。
私はこの主婦の心の広さにもびっくりしましたが
びっくりするのはまだ早かった...
お婆さん、この主婦がすぐ交渉に応じてくれる、慈悲深く、お年寄りに甘い、ちょろい客だと踏んだのでしょう。
「じゃあ2,000ウォン分ね。」と言いながら袋に入れたサンチュの量は
誰がどう見ても
500ウォン(約50円)行くか行かないかの量でした。
もう、周りの乗客はまた目が点、
そしてこのお婆さん&主婦に注目です。
お婆さんに対しては「あんた、明らかにぼろうとしてるよねっ!?」と...
主婦に対しては「あんた...それでいいのかいっ!?それ受け取っちゃうのかいっ!?」と。
時間が止まること1,2秒...
主婦が出した答えは
「いやだな〜。お婆さん、それのどこが2,000ウォンなんですか!?少なすぎるじゃない。」
周りの乗客達、おそらく「よく言った!!あんたよく言ったよ!!」と心の中で拍手をしていたことでしょう。
お婆さんも「あれ〜。ばれちゃった〜??(`∀´)」みたいな笑顔で麻袋の中からサンチュを追加しようとごそごそ...
普通にぱぱっと入れればいいのに何やらやたら時間をかけてごそごそしています。
別にいいサンチュを選んであげていたわけじゃありません。
古いサンチュだけを選んでいたわけでもありません。
お婆さんはなんとサンチュとサンチュの間に空気というか空間を入れるために
わざとふわふわっと(わかりにくくてすみません)麻袋の中からサンチュを取り出そうとしていたのです。
そして「はい。追加。」と言って主婦に渡したのは
「あんたそんな空気入れても見た目1,000ウォンいってないですから!!」という位しか袋に入っていない
ビニール袋でしたとさ...。( ̄∀ ̄)
主婦もたぶんもうこのお婆さんには何を言っても無駄だと思ったのでしょう。
そのまま受け取ってましたが...。
私がお婆さんと直接交渉したわけじゃないし
お婆さんからサンチュを買ったわけじゃないけど、
見ているだけでとっても疲れました...。
あ、そういえば今考えてみたらあのビニール袋のサイズだったら
2,000ウォンのサンチュは入らないような気がする...
(めちゃくちゃ押し込んでやっと2,000ウォンくらいか??)
この勝負、初めからお婆さんの勝ちだったのニダね......(; ̄∀ ̄)
おまけ。
タイトル 「ぽてとと畑」

ぽてとはよく両親と一緒に畑に行き、

色んな匂いがするの...
色々な匂いを満喫しながら

いっぱい採れたの...
収穫のお手伝いをします。
どんなお手伝いかというと...

2人の話し相手になるのがぽてとのお仕事にゃ。
だそうです...(´ω`)

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2008.07.04
覚えてもあまり役に立たない韓国語講座「アヒルのお尻」
皆さんは学生時代と今と体重は同じでしょうか。
そして体型は同じでしょうか。
私はですね...
体重はプラス2、3キロくらいでそんなに見た目が変わらないくらいの増量で済んでるはずなんですけど
体型がものすごく変わりました。
特にですね...
お尻が馬鹿でかくなりました。
馬鹿でかくなったってどういうことよ...とお思いになるかもしれませんが
お肉がついただけじゃなくてなんだか骨盤そのものが広がったような気がするんですっ。
例えばですね...
こたつに入って(仰向けじゃなくて)横になってテレビを見ようとするじゃないですか
すると...お尻がひっかかってというかはまって
そのまま移動するとこたつが浮いちゃうんですっ。
上の例は家にこたつがない方や、お行儀がいいお家の方にはわかりづらいと思いますが
とにかくおしりとその周辺が横に大きくなったような気がするんです。
その証拠に大学生の頃にはいていたスカートをはくと
ウエストはそうでもないのに
お尻と骨盤の部分がちょっとパンパンになってしまいます。
初めはその部分だけ縮んでしまったのかと思っていましたが
他の昔のスカート全てでそうなので
どうやら本当の本当に私の骨盤は広がったようです。
まあ安産型のお尻を自然に手に入れられたと思えばいいんでしょうけど
なんだか...お尻とその周辺を見ていると60代の私の母のそれとそっくりなので
とってもとっても悲しくなります。
話はとっても変わりますが
私はうちのぽてとのぷりケツはもちろん

ぽてとのぷりケツ。
男の人のぷりケツが好きです。
ぷりケツというのは...垂れていない上にツンとあがったお尻のことです。
(でも男の人のふんどし姿はあまり好きじゃない...。ぷりケツでもちょっといや。)
キューピーのお尻も結構なぷりケツ具合だと思います。
うちのにゃん太郎(夫)は私の中ではかなりの高得点をあげたいくらいの
上にきゅっと向いた、見事なぷりケツをお持ちです。
そうそう。韓国ではこのぷりケツを
「오리 궁둥이(あひるのお尻)」というそうです。
皆さん、あひるのお尻を想像してみてくださいな...
ものすごい的確なネーミングでしょ。( ̄∀ ̄)
ちなみににゃん太郎家ではにゃん太郎とにゃん太郎母がこのあひるのお尻の持ち主だそうです。
にゃん太郎母のおかげでにゃん太郎のぷりケツがあるのだと思うと
にゃん太郎母には感謝してもしきれないです。
にゃん太郎母のあひるお尻のおかげで
にゃん太郎のお尻があひるお尻=見事なぷりケツになり...
そしてそして今ではにゃん太郎のお尻は私のサンドバッグ代わりになっているんですから...。
遺伝って素晴らしいっ。
そしてあひるお尻マンセー!! (`∀´)
以上っ。
おまけ。
ソウル市内を流れる漢江(ハンガン)に浮かぶ仙遊島には
ぷりケツうさぎがいます。

このうさぎさん、ぷりケツお尻を見せながら
自分の巣穴へともぐって行きました...(´ω`)

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そして体型は同じでしょうか。
私はですね...
体重はプラス2、3キロくらいでそんなに見た目が変わらないくらいの増量で済んでるはずなんですけど
体型がものすごく変わりました。
特にですね...
お尻が馬鹿でかくなりました。
馬鹿でかくなったってどういうことよ...とお思いになるかもしれませんが
お肉がついただけじゃなくてなんだか骨盤そのものが広がったような気がするんですっ。
例えばですね...
こたつに入って(仰向けじゃなくて)横になってテレビを見ようとするじゃないですか
すると...お尻がひっかかってというかはまって
そのまま移動するとこたつが浮いちゃうんですっ。
上の例は家にこたつがない方や、お行儀がいいお家の方にはわかりづらいと思いますが
とにかくおしりとその周辺が横に大きくなったような気がするんです。
その証拠に大学生の頃にはいていたスカートをはくと
ウエストはそうでもないのに
お尻と骨盤の部分がちょっとパンパンになってしまいます。
初めはその部分だけ縮んでしまったのかと思っていましたが
他の昔のスカート全てでそうなので
どうやら本当の本当に私の骨盤は広がったようです。
まあ安産型のお尻を自然に手に入れられたと思えばいいんでしょうけど
なんだか...お尻とその周辺を見ていると60代の私の母のそれとそっくりなので
とってもとっても悲しくなります。
話はとっても変わりますが
私はうちのぽてとのぷりケツはもちろん

ぽてとのぷりケツ。男の人のぷりケツが好きです。
ぷりケツというのは...垂れていない上にツンとあがったお尻のことです。
(でも男の人のふんどし姿はあまり好きじゃない...。ぷりケツでもちょっといや。)
キューピーのお尻も結構なぷりケツ具合だと思います。
うちのにゃん太郎(夫)は私の中ではかなりの高得点をあげたいくらいの
上にきゅっと向いた、見事なぷりケツをお持ちです。
そうそう。韓国ではこのぷりケツを
「오리 궁둥이(あひるのお尻)」というそうです。
皆さん、あひるのお尻を想像してみてくださいな...
ものすごい的確なネーミングでしょ。( ̄∀ ̄)
ちなみににゃん太郎家ではにゃん太郎とにゃん太郎母がこのあひるのお尻の持ち主だそうです。
にゃん太郎母のおかげでにゃん太郎のぷりケツがあるのだと思うと
にゃん太郎母には感謝してもしきれないです。
にゃん太郎母のあひるお尻のおかげで
にゃん太郎のお尻があひるお尻=見事なぷりケツになり...
そしてそして今ではにゃん太郎のお尻は私のサンドバッグ代わりになっているんですから...。
遺伝って素晴らしいっ。
そしてあひるお尻マンセー!! (`∀´)
以上っ。
おまけ。
ソウル市内を流れる漢江(ハンガン)に浮かぶ仙遊島には
ぷりケツうさぎがいます。

このうさぎさん、ぷりケツお尻を見せながら
自分の巣穴へともぐって行きました...(´ω`)

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2008.06.30
ついにあの場所へ行って来たニダっ!!
ふふふのふ......( ̄∀ ̄)
韓国に住むこと合計約4年半...
私はついにず〜っと気になっていて、でも怖くて行けないわぁ...と思っていた、
あの場所へ行って来ました!!
あの場所はですね...
ずばり
北朝鮮との国境沿いでございます!!!
しかも
北朝鮮工作員が掘った
韓国侵入用の地下トンネルもばっちし見て来ました!!!
(今回私達が見てきたのは1978年に発見されたソウルから一番近い(約40キロ)位置にある第3トンネルというトンネル。)
見てきた感想...
「あまりにリアルで怖すぎた...。
」
以上っす。( ̄∀ ̄)
日本から来た私の友達と私とにゃん太郎(夫)の3人で行ったのですが
「わ〜。すご〜い。」と興味津々でトンネル内や国境沿いを見る二人に対して
どんどん口数が少なくなって行く私...。

(トンネルどころか韓国側の列車の終点へ行く列車の中でもう既に顔が固まってしまってました。この川は許可がないと一般人は渡れないところらしいです。)
笑顔になれたのは食事の時間のみでございました。
だって映画の世界でしか目にしなかった憲兵の方達がいっぱいいたし...

(終点駅都羅山(トラサン)駅にいた憲兵の人達。ここを通るためには帰りの列車の切符とパスポートなど身分証明書が必要らしい。)
駅前の道路標識には
開城(ケソン・北朝鮮の街)はこちらみたいな感じの
道路標識まであったし...
今までテレビでしか見ていなかった北の存在がすぐそこなのねえと思ったら
なんだか怖くて怖くてね...。
こんなこといったら笑われてしまうかもしれませんが
私はソウルで初めて1人暮らしをした時(2002年)
住んでいたのがすぐ後ろに山がある、とても静かな住宅街だったので
「もし、北の人が1人でいる私をさらいに来たらどうしよう!!!」と
ちょっと本気で思っていたことがあるんですわ。
(しかも今もまだちょこ〜っとだけ拉致られたらどうしようとか思ってる。恥ずかしくて他の日本の人には言えないけど。)
なので北に対しては人の倍以上敏感でございまして...
その日は目の前にリアル北が現れてしまって私は本当にどうしたらいいのかわからなくなってしまって
顔も体も固まってしまったというわけなんです。
いや〜。でもあのトンネルは韓国の人も初めは声を失くすほどぶったまげてたから
日本の臆病者の私が声も出なくて顔も固まって体も固まってしまうのはしょうがないといえばしょうがないですね。
さきほども書きましたがこの第3トンネルなど国境沿いを周るツアー全てで固まっていたわけではなく
ちゃんとお昼の時間などは顔も体も普通の状態に戻り
国境沿いに住むことが許されている住人達が住む
統一村という村では
特産品の大豆を使った料理をとってもおいしく、楽しくいただきました。

(真ん中にあるのはおぼろ豆腐が入ったスープ、おからが入ったスープ、テンジャンチゲです。)
そうそう。食事が終わった後
この村の中を少し散歩したのですが
物置の近くで
こんな猫ちゃんを発見しました。

一番北に住む韓国にゃんこちゃんですっ!!
初めは他の韓国にゃんこ同様、逃げてしまうかなあと思ったのですが
この北韓国にゃんこちゃんはとっても人懐っこくて

私達の方を見て、「にゃぁ〜ん」と鳴いたと思ったら
撫でろ撫でろと近づいて来ました。

(私の撫でテクにメロメロになる北韓国にゃんこ。)
国境沿いの村にもこんなほのぼのにゃんこちゃんが...と私達が目を細めて可愛がっていると
近くを通った飼い主と思われるおじさんが驚愕の一言を。
「この猫は鳩を捕まえてやっても臭いを嗅ぐだけで全然食わねえんだよ。猫らしくない猫だよ。(`∀´)」
それまでのほのぼのムードが一気に飛んで行ってしまいましたとさ...。
北韓国にゃんこちゃん...これからもワイルドおじさんが何か獲物をくれても
ちゃんと知らんぷりするのだよ。
そしてこれからも可愛らしい穏やかなにゃんこちゃんでいてください。
おまけ。
タイトル 「それぞれのテリトリー」

庭にいる時のそれぞれのテリトリー。
梅はクッションの上、ぽてとはテーブルの上が定位置です。

あ〜。日本から帰って来て1ヶ月しか経ってないけどもう猫飢えっす。(´ω`)

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韓国に住むこと合計約4年半...
私はついにず〜っと気になっていて、でも怖くて行けないわぁ...と思っていた、
あの場所へ行って来ました!!
あの場所はですね...
ずばり
北朝鮮との国境沿いでございます!!!
しかも
北朝鮮工作員が掘った

韓国侵入用の地下トンネルもばっちし見て来ました!!!
(今回私達が見てきたのは1978年に発見されたソウルから一番近い(約40キロ)位置にある第3トンネルというトンネル。)
見てきた感想...
「あまりにリアルで怖すぎた...。
」以上っす。( ̄∀ ̄)
日本から来た私の友達と私とにゃん太郎(夫)の3人で行ったのですが
「わ〜。すご〜い。」と興味津々でトンネル内や国境沿いを見る二人に対して
どんどん口数が少なくなって行く私...。

(トンネルどころか韓国側の列車の終点へ行く列車の中でもう既に顔が固まってしまってました。この川は許可がないと一般人は渡れないところらしいです。)
笑顔になれたのは食事の時間のみでございました。
だって映画の世界でしか目にしなかった憲兵の方達がいっぱいいたし...

(終点駅都羅山(トラサン)駅にいた憲兵の人達。ここを通るためには帰りの列車の切符とパスポートなど身分証明書が必要らしい。)
駅前の道路標識には
開城(ケソン・北朝鮮の街)はこちらみたいな感じの
道路標識まであったし...
今までテレビでしか見ていなかった北の存在がすぐそこなのねえと思ったら
なんだか怖くて怖くてね...。
こんなこといったら笑われてしまうかもしれませんが
私はソウルで初めて1人暮らしをした時(2002年)
住んでいたのがすぐ後ろに山がある、とても静かな住宅街だったので
「もし、北の人が1人でいる私をさらいに来たらどうしよう!!!」と
ちょっと本気で思っていたことがあるんですわ。
(しかも今もまだちょこ〜っとだけ拉致られたらどうしようとか思ってる。恥ずかしくて他の日本の人には言えないけど。)
なので北に対しては人の倍以上敏感でございまして...
その日は目の前にリアル北が現れてしまって私は本当にどうしたらいいのかわからなくなってしまって
顔も体も固まってしまったというわけなんです。
いや〜。でもあのトンネルは韓国の人も初めは声を失くすほどぶったまげてたから
日本の臆病者の私が声も出なくて顔も固まって体も固まってしまうのはしょうがないといえばしょうがないですね。
さきほども書きましたがこの第3トンネルなど国境沿いを周るツアー全てで固まっていたわけではなく
ちゃんとお昼の時間などは顔も体も普通の状態に戻り
国境沿いに住むことが許されている住人達が住む
統一村という村では
特産品の大豆を使った料理をとってもおいしく、楽しくいただきました。

(真ん中にあるのはおぼろ豆腐が入ったスープ、おからが入ったスープ、テンジャンチゲです。)
そうそう。食事が終わった後
この村の中を少し散歩したのですが
物置の近くで
こんな猫ちゃんを発見しました。

一番北に住む韓国にゃんこちゃんですっ!!
初めは他の韓国にゃんこ同様、逃げてしまうかなあと思ったのですが
この北韓国にゃんこちゃんはとっても人懐っこくて

私達の方を見て、「にゃぁ〜ん」と鳴いたと思ったら
撫でろ撫でろと近づいて来ました。

(私の撫でテクにメロメロになる北韓国にゃんこ。)
国境沿いの村にもこんなほのぼのにゃんこちゃんが...と私達が目を細めて可愛がっていると
近くを通った飼い主と思われるおじさんが驚愕の一言を。
「この猫は鳩を捕まえてやっても臭いを嗅ぐだけで全然食わねえんだよ。猫らしくない猫だよ。(`∀´)」
それまでのほのぼのムードが一気に飛んで行ってしまいましたとさ...。
北韓国にゃんこちゃん...これからもワイルドおじさんが何か獲物をくれても
ちゃんと知らんぷりするのだよ。
そしてこれからも可愛らしい穏やかなにゃんこちゃんでいてください。
おまけ。
タイトル 「それぞれのテリトリー」

庭にいる時のそれぞれのテリトリー。
梅はクッションの上、ぽてとはテーブルの上が定位置です。

あ〜。日本から帰って来て1ヶ月しか経ってないけどもう猫飢えっす。(´ω`)

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2008.06.28
切れ痔の次に来たものは...
みなさん、お久しぶりです。
以前のブログにも書きましたように
わたくし、ごもすけは去年の1月から
帯状疱疹、
喉の腫れ、
膀胱炎、
インフルエンザ、
切れ痔っちゃんと大病じゃないけどかかったら面倒くさい病気に
次から次へとかかっていますが...
ついに来ましたよ!!
第6番目の大病じゃないけどかかったら面倒くさい病気(症状)っちゃんが!!!
それでは発表します...
今回私がなった病気...
それは
あの...
誰が聞いてもそりゃぁ〜なりたくないねと思うであろう病気の一つ、
食中毒(もどき)っちゃんです!!!
(なぜ「もどき」かというと食中毒を体験したにゃん太郎曰く「食中毒は死にたくなるほど辛い」と言っていたからです。今回私は「死にたくなるほど」ではなかったので食中毒もどきということにすることにしました。)
全体的な症状は今年2月のインフルエンザのほうが(ちょこっとだけだけど)辛かったんですけど、
今回は精神的にかなり辛かったっす。
食中毒(もどき)の症状が出たのは火曜日の夜から水曜日の夜までと短かったんですけど
1人でこの症状と戦わなければならなくて
それがものすごく辛かったんですよ...。(´ω`)
あれ、優しい優しいにゃん太郎(夫)はどうしたのよというお声が聞こえてきそうですが
にゃん太郎さん、水曜日の朝早くから金曜の夜まで会社の研修でソウル郊外に行かなきゃいけなかったんですぅ!!
しかも火曜日の夜は研修に行く前に終わらせなければいけない仕事が山のようにあったみたいで
家に帰って来られたのは夜の1時だったんですぅ!!
いつも病気になったら「にゃん太郎...わだし死ぬぅ...。ヽ(;´Д`ヽ)」とのたうちまわる私を
手厚くケアをしてくれていたナースにゃん太郎の長期(じゃないけど)にわたる不在ですよっ!!
火曜日の夜10時半頃から吐くこと10数回...下ること20数回...
そのうちにゃん太郎が背中をさすってくれたのはたったの1回...
ありとあらゆる液体が体の中から出て行くにつれ
意識と体力がどんどん弱くなっていく私...
水曜日の朝、朦朧とした意識の中でにゃん太郎を見送った時は
「ああ...次に会う時はきっと病院のベッドの上ニダね、にゃん太郎...」とか
「金曜日の夜再会した時は私の人相が変わっているはず...」とか変なことばっかり考えたものです。
まあ、結局は木曜日のお昼過ぎには体調もほぼ元に戻り
病院行きは免れたんですけどね。
昨日の夜、にゃん太郎を出迎えた時は
本当に「ああ...病院のベッドじゃないところで出迎えが出来て本当によかった...」としみじみ思いましたわ。
あ、食中毒(もどき)の原因を書いていませんでしたね。
その原因...
それは今から思うとなんですが
たぶん
家で食べた私の大好物のなめ茸
っちゃんだと思われます。
瓶を開けてから少し日が経っていましたが
大丈夫だろうと思いなめ茸っちゃんを冷奴にかけて食べてしまったんです。
でもそれは人が食べていいものではなかったようで...。
火曜日の夜、トイレで苦しむ私のために
これ以上悪いものを食べないようにと
冷蔵庫の中のものをにゃん太郎が整理してくれたんですけど
その時にゃん太郎が真っ先に捨てたのはこのなめ茸っちゃんでした...
(注:この時にゃん太郎は私がなめ茸で苦しんでいたということを知らなかった)
捨てられたなめ茸を横目に
トイレで吐く時の気持ちったら...(´ω`)
切れ痔っちゃん時にトイレで苦しんだ時以上の情けなさ&後悔の気持ちでいっぱいでございました...
まあ、とにかく以前のブログでも言いましたが
人間、健康が一番です。
この時期、色々なものが腐りやすくなっていますので
皆さんもぜひ気をつけてくださいね。(・ω・)
おまけ。
タイトル 「石の上に乗りつつも匂ってしまうぽてとさん」

ん?

くんくん...
猫は匂いを嗅ぐ時変な顔になるのねえ...(´ω`)

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以前のブログにも書きましたように
わたくし、ごもすけは去年の1月から
帯状疱疹、
喉の腫れ、
膀胱炎、
インフルエンザ、
切れ痔っちゃんと大病じゃないけどかかったら面倒くさい病気に
次から次へとかかっていますが...
ついに来ましたよ!!
第6番目の大病じゃないけどかかったら面倒くさい病気(症状)っちゃんが!!!
それでは発表します...
今回私がなった病気...
それは
あの...
誰が聞いてもそりゃぁ〜なりたくないねと思うであろう病気の一つ、
食中毒(もどき)っちゃんです!!!
(なぜ「もどき」かというと食中毒を体験したにゃん太郎曰く「食中毒は死にたくなるほど辛い」と言っていたからです。今回私は「死にたくなるほど」ではなかったので食中毒もどきということにすることにしました。)
全体的な症状は今年2月のインフルエンザのほうが(ちょこっとだけだけど)辛かったんですけど、
今回は精神的にかなり辛かったっす。
食中毒(もどき)の症状が出たのは火曜日の夜から水曜日の夜までと短かったんですけど
1人でこの症状と戦わなければならなくて
それがものすごく辛かったんですよ...。(´ω`)
あれ、優しい優しいにゃん太郎(夫)はどうしたのよというお声が聞こえてきそうですが
にゃん太郎さん、水曜日の朝早くから金曜の夜まで会社の研修でソウル郊外に行かなきゃいけなかったんですぅ!!
しかも火曜日の夜は研修に行く前に終わらせなければいけない仕事が山のようにあったみたいで
家に帰って来られたのは夜の1時だったんですぅ!!
いつも病気になったら「にゃん太郎...わだし死ぬぅ...。ヽ(;´Д`ヽ)」とのたうちまわる私を
手厚くケアをしてくれていたナースにゃん太郎の長期(じゃないけど)にわたる不在ですよっ!!
火曜日の夜10時半頃から吐くこと10数回...下ること20数回...
そのうちにゃん太郎が背中をさすってくれたのはたったの1回...
ありとあらゆる液体が体の中から出て行くにつれ
意識と体力がどんどん弱くなっていく私...
水曜日の朝、朦朧とした意識の中でにゃん太郎を見送った時は
「ああ...次に会う時はきっと病院のベッドの上ニダね、にゃん太郎...」とか
「金曜日の夜再会した時は私の人相が変わっているはず...」とか変なことばっかり考えたものです。
まあ、結局は木曜日のお昼過ぎには体調もほぼ元に戻り
病院行きは免れたんですけどね。
昨日の夜、にゃん太郎を出迎えた時は
本当に「ああ...病院のベッドじゃないところで出迎えが出来て本当によかった...」としみじみ思いましたわ。
あ、食中毒(もどき)の原因を書いていませんでしたね。
その原因...
それは今から思うとなんですが
たぶん
家で食べた私の大好物のなめ茸
っちゃんだと思われます。瓶を開けてから少し日が経っていましたが
大丈夫だろうと思いなめ茸っちゃんを冷奴にかけて食べてしまったんです。
でもそれは人が食べていいものではなかったようで...。
火曜日の夜、トイレで苦しむ私のために
これ以上悪いものを食べないようにと
冷蔵庫の中のものをにゃん太郎が整理してくれたんですけど
その時にゃん太郎が真っ先に捨てたのはこのなめ茸っちゃんでした...
(注:この時にゃん太郎は私がなめ茸で苦しんでいたということを知らなかった)
捨てられたなめ茸を横目に
トイレで吐く時の気持ちったら...(´ω`)
切れ痔っちゃん時にトイレで苦しんだ時以上の情けなさ&後悔の気持ちでいっぱいでございました...
まあ、とにかく以前のブログでも言いましたが
人間、健康が一番です。
この時期、色々なものが腐りやすくなっていますので
皆さんもぜひ気をつけてくださいね。(・ω・)
おまけ。
タイトル 「石の上に乗りつつも匂ってしまうぽてとさん」

ん?

くんくん...
猫は匂いを嗅ぐ時変な顔になるのねえ...(´ω`)

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2008.06.18
果たして明日までに終わるのか。
明日から大学時代の友達が日本から遊びに来ます。(・∀・)
一応、にゃん太郎(夫)が以前使っていたシングルベッドが私の部屋にあるので
狭いですが、そこに泊まってもらうことになっています。
結婚式(去年の5月)以来日本から友達が来るのが初めてなので
友達のリクエストを踏まえつつ、私とにゃん太郎は二人で
どこに行こっか〜(`∀´)(´∀`)とか
何食べよっか〜(`∀´)(´∀`)と考えながら
友達のために「旅のしおり
」を作ってしまうほど
もんのすごい楽しみで、今からわくわく&どきどきしています。
でも1つ問題があります。
それは友達が泊まる私の部屋、そしてその部屋の室内バルコニーが今現在、
ちょっとした大掃除をしなければならないほど
カオスと化しているということ...。
ちなみに普段お客さんが来た時、私の部屋のドアは「開かずの扉」と化します。
ベッドの上に洋服や本が散乱していることが多く
せっかく猫被っているのが台無しになってしまうからです。
でも友達にはこの数日間そこで寝泊りしてもらわなきゃならないわけで
ということはその「開かずの扉」の中を人が見てもいいようにどうにかきれいにして
さらにはお客様のための快適な空間
を作らなければいけないわけで...。
お客様のための快適な空間というのは
あの狭さだし〜(`∀´)
家具も家具だし〜(`∀´)
時間もないし〜(`∀´)
と勝手な言い訳を作ってすぐさまあきらめたのですが
とりあえず友達がその部屋に普通に寝られるように
ベッドの上にある服(洗濯物を畳んでおいてある)や
ベッドに横になってすぐ見える室内バルコニーのゴミ置き場達は
いくら私でも「これはちょっとやばい」水準にきているので
明日までにこれはどうにかしようと思っているわけですが
腰が漬物石のように重い私はまだほとんど手をつけておりません。
部屋の中のものはまあぱぱっと元の位置に戻したりすればいいのですが(たぶん)
問題はこの2週間の間にたまったゴミたちです。
(注:燃えるゴミはさすがにちゃんと処理してますよ。)
今日水曜日の夜11時がゴミを出すデッドラインでございます。
(私の住んでいるところでは月・水・金の夕方から夜までの間にごみを出すことになっています。)
たぶんまとめる&きれいにするのに30分以上はかかるので
遅くても9時半頃には始めようと思っているのですが
なかなか...ね。1人ではもうやる気が起きないんですよ。
(やる気起きないからこうやってブログ書いてるし。)
もう、この際にゃん太郎を巻き込んで一緒にゴミ捨てをしようかと思っていたのですが
にゃん太郎さん、今日帰りがちょっと遅くなるみたいなんです。
ゴミ捨てを手伝わせようと「今日は夜パスタだから早く帰って来てね。(`∀´)」と今朝は餌まで撒いておいたのですが...
現実は厳しいです。
それに今気づいたんですけど、もし10時頃にゃん太郎が帰って来たとしても
今日はにゃん太郎がとっても楽しみにしている
ためしてガッテン「もう失敗しない! ぬか漬けらくらく育成術」が10時からあるので
(注:でもにゃん太郎はぬか床、ぬか漬けを作ったことはありません。)
たぶんテレビの前に座ったらにゃん太郎、梃子でも動かないと思うんですわ。
まあ、ここは友達のため、にゃん太郎のため、そしてためしてガッテンのために
(実は私もこの番組がとっても楽しみなのニダ。)
ここは重い腰を上げてするしかないってやつでしょうね...。
とりあえずやれるだけやってみますニダ。(・ω・)
おまけ。
タイトル 「なかなか片付けられないと言えば......」
カルピスの箱に入るぽてとさん。

実家では猫達が飽きるまでダンボールが捨てられません。(´ω`)

ブログランキングに参加しています。ぽちっと一発、(●`・ω・)⊃応援の猫パンチお願いします。
一応、にゃん太郎(夫)が以前使っていたシングルベッドが私の部屋にあるので
狭いですが、そこに泊まってもらうことになっています。
結婚式(去年の5月)以来日本から友達が来るのが初めてなので
友達のリクエストを踏まえつつ、私とにゃん太郎は二人で
どこに行こっか〜(`∀´)(´∀`)とか
何食べよっか〜(`∀´)(´∀`)と考えながら
友達のために「旅のしおり
」を作ってしまうほどもんのすごい楽しみで、今からわくわく&どきどきしています。

でも1つ問題があります。
それは友達が泊まる私の部屋、そしてその部屋の室内バルコニーが今現在、
ちょっとした大掃除をしなければならないほど
カオスと化しているということ...。
ちなみに普段お客さんが来た時、私の部屋のドアは「開かずの扉」と化します。
ベッドの上に洋服や本が散乱していることが多く
せっかく猫被っているのが台無しになってしまうからです。
でも友達にはこの数日間そこで寝泊りしてもらわなきゃならないわけで
ということはその「開かずの扉」の中を人が見てもいいようにどうにかきれいにして
さらにはお客様のための快適な空間
を作らなければいけないわけで...。お客様のための快適な空間というのは
あの狭さだし〜(`∀´)
家具も家具だし〜(`∀´)
時間もないし〜(`∀´)
と勝手な言い訳を作ってすぐさまあきらめたのですが
とりあえず友達がその部屋に普通に寝られるように
ベッドの上にある服(洗濯物を畳んでおいてある)や
ベッドに横になってすぐ見える室内バルコニーのゴミ置き場達は
いくら私でも「これはちょっとやばい」水準にきているので
明日までにこれはどうにかしようと思っているわけですが
腰が漬物石のように重い私はまだほとんど手をつけておりません。
部屋の中のものはまあぱぱっと元の位置に戻したりすればいいのですが(たぶん)
問題はこの2週間の間にたまったゴミたちです。
(注:燃えるゴミはさすがにちゃんと処理してますよ。)
今日水曜日の夜11時がゴミを出すデッドラインでございます。
(私の住んでいるところでは月・水・金の夕方から夜までの間にごみを出すことになっています。)
たぶんまとめる&きれいにするのに30分以上はかかるので
遅くても9時半頃には始めようと思っているのですが
なかなか...ね。1人ではもうやる気が起きないんですよ。
(やる気起きないからこうやってブログ書いてるし。)
もう、この際にゃん太郎を巻き込んで一緒にゴミ捨てをしようかと思っていたのですが
にゃん太郎さん、今日帰りがちょっと遅くなるみたいなんです。
ゴミ捨てを手伝わせようと「今日は夜パスタだから早く帰って来てね。(`∀´)」と今朝は餌まで撒いておいたのですが...
現実は厳しいです。
それに今気づいたんですけど、もし10時頃にゃん太郎が帰って来たとしても
今日はにゃん太郎がとっても楽しみにしている
ためしてガッテン「もう失敗しない! ぬか漬けらくらく育成術」が10時からあるので
(注:でもにゃん太郎はぬか床、ぬか漬けを作ったことはありません。)
たぶんテレビの前に座ったらにゃん太郎、梃子でも動かないと思うんですわ。
まあ、ここは友達のため、にゃん太郎のため、そしてためしてガッテンのために
(実は私もこの番組がとっても楽しみなのニダ。)
ここは重い腰を上げてするしかないってやつでしょうね...。
とりあえずやれるだけやってみますニダ。(・ω・)
おまけ。
タイトル 「なかなか片付けられないと言えば......」
カルピスの箱に入るぽてとさん。

実家では猫達が飽きるまでダンボールが捨てられません。(´ω`)

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2008.06.16
父と我が家の猫達の関係。
今回日本に行ってびっくりしたこと...。
それは父がうちの梅ぽてにとっても愛されているということ。
基本的にうちの猫達はうちの母が一番好きです。
母が家に帰ってくると
このように

おかえりなさ〜い
玄関先でお出迎えをしてくれるし...

(さっそく母に捕まるぽてとさん。母の割烹着の色が派手な件についてはスルーしてください。)
母のいるところにはいつも猫達が集まるし...

とにかくうちの母はとってもうちの猫達に愛されている
んです。
で、うちの父はというと
最近は人前でも猫を可愛がるようになりましたが
それまではシャイだからか私達がいる前では猫を呼んだり撫でたりはしませんでした。
(悪いことをしていると大きい声で怒ることはあったけど。)
そのせいなのか猫達はうちの父=ちょっとだけ怖い存在だと認識していたようで
猫達が父に甘えている光景はほとんど見たことがありませんでした。
でもですね...うちの父も今年で63歳。
人間年をとると照れというものをそんなに感じなくなるんでしょう。
私が日本にいる間見た父は
気づくと猫達を「可愛くてたまらない
」という目で見ていたり
お外で遊んでいる猫達に話しかけたり
アピり場でアピるぽてとに対しては「あぴるん(の)!?あぴるん(の)か〜。
」と1人でぽてとに話しかけて撫で撫でしてあげてたりと
その可愛がり方が半端じゃなかったんです。
猫達もその父の愛情に応えるかのように
父に呼ばれると「にゃ〜ん。」と甘えた声や態度で応えるし...。
(母の次に猫達に懐かれていると思っていた私によりも猫達は甘えているし、返事も毎回ちゃんとする...。)
日本にいる間、何回目が点になったことでしょう...。
では最後にそんな父が猫達をとても可愛がっている&愛されているところが見て取れる写真の数々を紹介します。

(手のひらにごはんをのせて梅に食べさせる父。)

(ぽてとに話しかける父。でもぽてとは大あくび...)

(畑に向かう父とそれを見送るぽてと。後ろの毛がはげているように見えるのはたぶん直前まで毛づくろいしていたから。)

(父の姿が見えなくなってもまだ見ているぽてと。)
ほんと...父と猫達を見ているだけで飽きないですわ。(´ω`)
おまけ。

(笑顔でぽてとを抱っこする母。)
でも抱っこが上手いのはやはり母の方かも...。(´ω`)

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それは父がうちの梅ぽてにとっても愛されているということ。
基本的にうちの猫達はうちの母が一番好きです。
母が家に帰ってくると
このように


おかえりなさ〜い
玄関先でお出迎えをしてくれるし...

(さっそく母に捕まるぽてとさん。母の割烹着の色が派手な件についてはスルーしてください。)
母のいるところにはいつも猫達が集まるし...

とにかくうちの母はとってもうちの猫達に愛されている
んです。で、うちの父はというと
最近は人前でも猫を可愛がるようになりましたが
それまではシャイだからか私達がいる前では猫を呼んだり撫でたりはしませんでした。
(悪いことをしていると大きい声で怒ることはあったけど。)
そのせいなのか猫達はうちの父=ちょっとだけ怖い存在だと認識していたようで
猫達が父に甘えている光景はほとんど見たことがありませんでした。
でもですね...うちの父も今年で63歳。
人間年をとると照れというものをそんなに感じなくなるんでしょう。
私が日本にいる間見た父は
気づくと猫達を「可愛くてたまらない
」という目で見ていたりお外で遊んでいる猫達に話しかけたり
アピり場でアピるぽてとに対しては「あぴるん(の)!?あぴるん(の)か〜。
」と1人でぽてとに話しかけて撫で撫でしてあげてたりとその可愛がり方が半端じゃなかったんです。
猫達もその父の愛情に応えるかのように
父に呼ばれると「にゃ〜ん。」と甘えた声や態度で応えるし...。
(母の次に猫達に懐かれていると思っていた私によりも猫達は甘えているし、返事も毎回ちゃんとする...。)
日本にいる間、何回目が点になったことでしょう...。
では最後にそんな父が猫達をとても可愛がっている&愛されているところが見て取れる写真の数々を紹介します。

(手のひらにごはんをのせて梅に食べさせる父。)

(ぽてとに話しかける父。でもぽてとは大あくび...)

(畑に向かう父とそれを見送るぽてと。後ろの毛がはげているように見えるのはたぶん直前まで毛づくろいしていたから。)

(父の姿が見えなくなってもまだ見ているぽてと。)
ほんと...父と猫達を見ているだけで飽きないですわ。(´ω`)
おまけ。

(笑顔でぽてとを抱っこする母。)
でも抱っこが上手いのはやはり母の方かも...。(´ω`)

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2008.06.13
最近の韓国は人も天気もアツイです。
月曜日に日本から韓国に戻って来たわけですが
ロマンチックマットが玄関に敷かれていたことの他にも驚いたことがあります。
それは
アメリカ産牛肉の輸入に反対するデモがまだ行われていて
しかもどんどんその規模が大きくなっているということ。
だって始まったのが5月の初めの連休の頃からだから
もう1ヶ月以上も続いているということですよ。
私が日本でのほほ〜ん
と生活していた2週間強の間も
みんなろうそく持ってデモしてたってわけですよ。
でも、でもですね。
最近このデモちょっとやりすぎなんじゃあないニダか...(;・ω・)と思うんですわ。
最初の頃はよかったんですよ
ちゃんと秩序を守りながら集まったり訴えたりしていて。
(デモが始まった頃、デモを行っている近くを偶然通り過ぎましたけど、その時は人が多いだけでまあまあ整然としていた。)
でも最近、ニュースや新聞でこの問題を見ると
なんだか違う方向に行っているようだけど...大丈夫ニダか!?と思わずにはいられないんです。
輸入に反対して、信念を持ってみんなデモや反対運動を行っているんだろうけど
街の中心部(狭い範囲ですが)を通行止めにしてまで
一部の新聞社、企業に(電話などで)攻撃してまで
デモに少しでも異論を唱える司会者をやめさせてまでと、
とっても頭に血がのぼった状態で反対運動をされているようで...。
こんなに熱くなりながらデモをしていてはだめニダよ...と思うのです。
こういうことをする人は一部の人なんだろうけど
その一部の人をそこまでさせてしまうような異様な雰囲気が
最近の韓国社会にはあるような気がします。
特にデモに参加している高校生、大学生などを見ていると
デモに参加している自分達に酔っているような気がして
もっと冷静になって参加するなり運動を行うなり
とにかく周りの雰囲気に押し流されることなく行動してほしいなと思うんです。
私もこの牛肉問題についてはやはり興味があるので
ニュースなどでその動向について毎日チェックするのですが
デモに関するニュースはあまり目にしないようにしています。
夜、にゃん太郎(夫)がニュースを見るときは
聞こえてくるのでつい聞いてしまいますが
そんな時はにゃん太郎に
韓国人って集まるの大好きニダよね〜。( ̄∀ ̄)
韓国人の自尊心ってやつかしら...。( ̄∀ ̄)
皆、トイレ大丈夫なのかしらぁ〜。( ̄∀ ̄)
などアナウンサーの言葉が耳に入らないように余計なことばかり言っています。
心優しいにゃん太郎(・ω・)は
そんな私のうるさい言葉に対しても
怒ることなく笑顔で微笑み返してくれます。
(たぶんあと一言二言言うとキレるんだろうけど。)
にゃん太郎は優しいっす。
そして冷静な韓国人でよかったっす。( ̄∀ ̄)
おまけ。
(日本で撮った写真を載せたかったのですが写真を編集するソフトが上手く起動しなくて編集できてません...。なので今回は以前撮った写真です。)
ぽてとは多少お太りになったくらいで
相変わらずアピり場でくねくねしてくれました。(´∀`)

ごろんっ

くね〜

ごろろん

うにゃ。
2週間...ほぼ毎日アピられまくりました。(´ω`)

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ロマンチックマットが玄関に敷かれていたことの他にも驚いたことがあります。
それは
アメリカ産牛肉の輸入に反対するデモがまだ行われていて
しかもどんどんその規模が大きくなっているということ。
だって始まったのが5月の初めの連休の頃からだから
もう1ヶ月以上も続いているということですよ。
私が日本でのほほ〜ん
と生活していた2週間強の間もみんなろうそく持ってデモしてたってわけですよ。
でも、でもですね。
最近このデモちょっとやりすぎなんじゃあないニダか...(;・ω・)と思うんですわ。
最初の頃はよかったんですよ
ちゃんと秩序を守りながら集まったり訴えたりしていて。
(デモが始まった頃、デモを行っている近くを偶然通り過ぎましたけど、その時は人が多いだけでまあまあ整然としていた。)
でも最近、ニュースや新聞でこの問題を見ると
なんだか違う方向に行っているようだけど...大丈夫ニダか!?と思わずにはいられないんです。
輸入に反対して、信念を持ってみんなデモや反対運動を行っているんだろうけど
街の中心部(狭い範囲ですが)を通行止めにしてまで
一部の新聞社、企業に(電話などで)攻撃してまで
デモに少しでも異論を唱える司会者をやめさせてまでと、
とっても頭に血がのぼった状態で反対運動をされているようで...。
こんなに熱くなりながらデモをしていてはだめニダよ...と思うのです。
こういうことをする人は一部の人なんだろうけど
その一部の人をそこまでさせてしまうような異様な雰囲気が
最近の韓国社会にはあるような気がします。
特にデモに参加している高校生、大学生などを見ていると
デモに参加している自分達に酔っているような気がして
もっと冷静になって参加するなり運動を行うなり
とにかく周りの雰囲気に押し流されることなく行動してほしいなと思うんです。
私もこの牛肉問題についてはやはり興味があるので
ニュースなどでその動向について毎日チェックするのですが
デモに関するニュースはあまり目にしないようにしています。
夜、にゃん太郎(夫)がニュースを見るときは
聞こえてくるのでつい聞いてしまいますが
そんな時はにゃん太郎に
韓国人って集まるの大好きニダよね〜。( ̄∀ ̄)
韓国人の自尊心ってやつかしら...。( ̄∀ ̄)
皆、トイレ大丈夫なのかしらぁ〜。( ̄∀ ̄)
などアナウンサーの言葉が耳に入らないように余計なことばかり言っています。
心優しいにゃん太郎(・ω・)は
そんな私のうるさい言葉に対しても
怒ることなく笑顔で微笑み返してくれます。
(たぶんあと一言二言言うとキレるんだろうけど。)
にゃん太郎は優しいっす。
そして冷静な韓国人でよかったっす。( ̄∀ ̄)
おまけ。
(日本で撮った写真を載せたかったのですが写真を編集するソフトが上手く起動しなくて編集できてません...。なので今回は以前撮った写真です。)
ぽてとは多少お太りになったくらいで
相変わらずアピり場でくねくねしてくれました。(´∀`)

ごろんっ

くね〜

ごろろん

うにゃ。
2週間...ほぼ毎日アピられまくりました。(´ω`)

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